まちの映画館 第二回企画「パリよ、永遠に」

こんにちわ

あれから8年の月日が経ちました

みなさんそれぞれに考えるところもあると思います

ある意味それは十分な思いのようだったり角度を変えてみればまだまだ足りなかったり

人間の諸行、自然との共存、世界平和、真実、嘘、情報、情報、情報・・・

8年前と比べても現在は早くしかも大きく変わっています

もう来年のことを予測した側からその通りではなくなるような時代です

でも本当は人それぞれ何が大切で何が大事なことかわかっています

・・それが人間だからです

「戦争」

それぞれに正義を持つ

それによって世界平和をもたらすという矛盾したような考え方

それぞれの人間たちには立場や環境がありその時々の判断など現代の人には到底想像がつかないのではないのか?

「無数の人間が死ぬ」という判断をすること・・など

來る3・23(木)当店にて第二回の映画上映会を行ないます

開催日時:3.23(木)
     18:00開演予定

鑑賞料金:無料
     1オーダー制

映画『パリよ、永遠に』(2014年)
ナチス・ドイツ軍占領下のフランスを舞台に、パリ破壊を命じられたドイツ軍将校と、パリを愛するスウェーデン総領事が繰りひろげる攻防を描いた歴史ドラマ。実話に基づいたシリル・ゲリーによる戯曲を、「ブリキの太鼓」「シャトーブリアンからの手紙」の名匠フォルカー・シュレンドルフが映画化した。1944年8月25日。パリ中心部に建つホテル「ル・ムーリス」で、コルティッツ将軍率いるナチス・ドイツ軍が、ヒトラーの命令を受けパリの歴史的建造物を爆破する作戦を立てていた。そこへ、パリで生まれ育ったスウェーデン総領事ノルドリンクが現われ、作戦を食い止めるべく説得を開始する。しかしコルティッツ将軍は妻子を人質に取られており、作戦を実行せざるを得ない立場にあった。ノルドリンク総領事とコルティッツ将軍を演じるのは、舞台版からの主演コンビである「あるいは裏切りという名の犬」のアンドレ・デュソリエと、「戦火の馬」「真夜中のピアニスト」のニエル・アレストリュプ。(映画.comより)

<観賞するためには>
◆ Facebookページの「参加ボタン」にて参加を表明ください。またはお店に直接お問い合わせください。
◆映画鑑賞料は「無料」ですが、お店で1オーダーが必要となります。
◆ご入場は上映時間の30分前より開始、先着順になります。← First come, first served!
◆ 多くの方がご来場された場合、立ち見または入場を制限する場合もあることをご了承ください。

<お読みください>
◆会場内で係員の指示及び注意に従わない場合、入場をお断りしたり、ご退場頂く場合があります。
◆会場機材の設営等、やむを得ない理由により座席位置の移動をお願いすることがあります。
◆各公演は、映像収録および写真撮影用のカメラが会場内に入り、ご来場のお客様の様子が媒体・商品映像に映りこむ場合がございます。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使用される可能性がございますので、予めご了承ください。
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鎌倉市由比ガ浜 自家焙煎コーヒー&カフェ
MODERATO ROASTING COFFEE
モデラート ロースティング コーヒー
TEL:0467-40-6088
住所:神奈川県鎌倉市由比ガ浜1-12-15
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